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【幼児のおうちそろばん】5歳から始めた我が家の実体験 効果・やり方・おすすめ教材

【幼児のおうちそろばん】5歳から始めた我が家の実体験 効果・やり方・おすすめ教材  幼児の家庭学習
幼児の家庭学習
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「そろばんを習わせてみたいけれど、教室に通う時間がない」

「幼児から始めるなら、何を準備すればいい?」

「親がそろばんを教えても大丈夫?」

そんな方に向けて、今回は我が家のおうちそろばんの経験をまとめます。

我が家は、上の子どもが5歳の頃から家庭でそろばんを始めました。

私自身も珠算4級・暗算4級を学んだ経験があり、子どもと一緒におうちそろばんを続けてきました。

ただ、ずっと順調だったわけではありません。

習い事との両立が難しくなり、最終的には子どもは珠算4級、暗算4級の模擬試験が自宅で合格点に達するレベルでそろばんを辞めることになりました。

だからこそ今回は、

  • 何歳から始めたのか
  • 最初に何をしたのか
  • どんな教材を使ったのか
  • 家庭で続けるときに大変だったこと
  • どこまでできるようになったのか

を、我が家の実体験を中心に紹介します。

「おうちそろばん、ちょっとやってみようかな」と考えている方の参考になればうれしいです。

  1. 我が家がおうちそろばんを始めた理由
  2. おうちそろばんのメリット・デメリット
    1. おうちそろばんのメリット
      1. 送迎がいらない
      2. 子どものペースで進められる
      3. 教材代を抑えやすい
      4. 家庭学習の習慣に組み込みやすい
    2. おうちそろばんのデメリット
      1. 親が見る必要がある
      2. ライバルがいない
    3. 検定を受ける場合は別途準備が必要
  3. 我が家は5歳からスタート
  4. 最初は「できる・できない」よりそろばんに慣れることから
  5. 我が家で使ったそろばん教材
    1. ちびっこそろばん
    2. パッチートレーニング
  6. おうちそろばんの進め方
    1. 14級~11級
    2. 10級~9級
    3. 8級
    4. 7級
    5. 6級
    6. 5級
    7. 4級
  7. 暗算はいつから始めた?
  8. おうちそろばんで大変だったこと
    1. 子どもが集中しない
    2. 間違えると、親もつい口を出したくなる
    3. 思ったように進まない
    4. 「親の教え方、これで合ってる?」と迷う
    5. 一番の敵は「親が熱くなること」だった
  9. おうちそろばんは「親が頑張りすぎない」が長続きのコツ
  10. 習い事との両立で、我が家はそろばんを辞めました
  11. それでも「やってよかった」と思う理由
  12. これからおうちそろばんを始めるなら
  13. そろばんを買うなら、どんなものがいい?
  14. 親が教えるのが大変になったら
  15. おうちそろばんと他の家庭学習を組み合わせる
  16. まとめ
  17. 我が家のおすすめ記事
  18. 皆さんのおうちそろばんを教えてください。

我が家がおうちそろばんを始めた理由

我が家がそろばんを始めたのは、子どもが5歳のときです。

きっかけは、私自身がそろばんをやっていた経験があったこと。

私は珠算・暗算を学んでいて、子どもにも「計算することを苦痛に感じないくらい、数字に慣れてほしい」と思っていました。

そこで、教室に通うのではなく、まずは家庭でできるところから始めてみることにしました。

おうちそろばんのよいところは、何といっても子どもの様子を見ながら進められること

疲れている日は短くする。

調子がよければ少し多めにする。

そんなふうに、家庭の予定に合わせられました。

おうちそろばんのメリット・デメリット

おうちそろばん

実際に子どもとやってみて感じたメリット・デメリットをまとめます。

おうちそろばんのメリット

送迎がいらない

これはかなり大きかったです。

幼児期は、そろばん以外にも習い事や幼稚園・保育園の予定があります。

教室までの往復時間がないだけで、家庭の負担がかなり違います。

子どものペースで進められる

教室の進度ではなく、子どもの理解度を見ながら進められます。

「今日はここまで」と区切ることもできます。

教材代を抑えやすい

そろばんの教材は比較的安価なものも多く、家庭学習として取り入れやすいと感じました。

家庭学習の習慣に組み込みやすい

我が家は朝学習の時間に取り入れていました。

毎日少しずつ取り組むことで、「そろばんをやる」ということ自体が生活の一部になっていきました。

おうちそろばんのデメリット

もちろん、いいことばかりではありません。

親が見る必要がある

最初のうちは、親が横について教える必要があります。

「どうやって教えればいいの?」

となることもありました。

私自身はそろばん経験があったので対応できましたが、そろばん未経験の方は、教材を見ながら一緒に覚えていく必要があります。

ライバルがいない

教室なら、同じくらいの年齢の子が練習しています。

家庭では、その環境がありません。

「今日は○ページ進んだ!」というような競争が好きな子には、教室のほうが向いている場合もあると思います。

検定を受ける場合は別途準備が必要

おうちで練習していて、検定を受けたい場合は、自分で商工会議所で申し込みをしたり、あるいは、お近くのそろばん教室で「検定だけ受けさせてほしい」とお願いしたりする必要があります。

我が家の場合は、地元の商工会議所で受験できる級が3級からだったこともあり、過去問を自宅で受けさせて合格点が取れたら次の級の勉強をする形をとっていました。

我が家は5歳からスタート

我が家は、5歳からそろばんを始めました。

なぜ5歳から始めたかというと、単純に近所のそろばん教室が5歳から入会できたからです。

そのお教室の入会目安を見ていたら、

  • 30分程度座っていられる
  • 30まで数えられる
  • 自分の名前を書ける

って、書いてあったので、それなら「うちの子もできるかな?」って思いました。

最初は、くもんの玉そろばん120を買って、遊びを通して数の数え方や、5のかたまり、10のかたまりをおしえることから始めました。

その後、「ちびっこそろばん」の14級のプリントに入っていきました。

実際に、プリントに入ったときの子どもの反応は、「楽しい」「おもしろい」でした。

それが、段々難しくなると雲行きが怪しくなるときもありました(笑)

これはあくまで我が家の場合の目安です。

年齢だけで「まだ早い」「もう遅い」と決める必要はないと思います。

最初は「できる・できない」よりそろばんに慣れることから

幼児の場合、最初からたくさん計算させる必要はないと思います。

まずは、

「そろばんって面白い」

「珠を動かすのって楽しい」

というところから。

親が焦って教えすぎると、子どもが「そろばん=勉強」というイメージを持ってしまうこともあります。

我が家でも、最初はできるだけ楽しく取り組むことを意識していました。

我が家で使ったそろばん教材

ここからは、実際に我が家で使った教材を紹介します。

ちびっこそろばん

ちびっこそろばん

我が家が特に気に入って使っていたのが、ちびっこそろばんです。

導入から演習へ進んでいく構成になっていて、子どもと一緒に進めやすかったです。

最初から難しい問題を解かせるのではなく、少しずつそろばんの使い方を覚えていけるところが、幼児の家庭学習に取り入れやすいと感じました。

我が家では14級から始めました。

パッチートレーニング

もう一つ、そろばん教材として知っておきたいのがパッチートレーニング

我が家ではちびっこそろばんを中心に使いましたが、教材選びで迷っているなら、こちらも候補になると思います。

おうちそろばんの進め方

ここからは、我が家が実際に進めていった流れです。

14級~11級

まずは、5になる組み合わせや10になる組み合わせを覚えていきます。

たとえば、

  • 1と4
  • 2と3

など。

こうした組み合わせを覚えていくと、繰り上がり・繰り下がりの計算につながっていきます。

また、我が家では掛け算の歌などを使って、九九にも慣れるようにしていました。

10級~9級

このあたりになると、見取り算の口数も増えてきます。

掛け算では、2桁×1桁などにも取り組みます。

暗算の練習も少しずつ始めました。

8級

2桁8口の見取り算。

さらに、

  • 3桁×1桁
  • 3桁÷1桁

などに進んでいきます。

そろばんを始めたばかりの頃と比べると、かなり「計算らしい」問題になってきます。

7級

7級では、

  • 2桁10口の見取り算
  • 2桁×2桁
  • 4桁÷1桁

などに取り組みます。

少しずつ計算量も増えてきます。

6級

6級になると、

  • 3桁10口の見取り算
  • 3桁×2桁
  • 2桁×3桁
  • 4桁÷2桁

などが出てきます。

割り算では、いわゆる「還元」が必要になる問題も出てきます。

ここから、我が家でも難しさを感じる場面が増えてきました。

5級

5級では、

  • 4桁10口の見取り算
  • 3桁×3桁
  • 2桁×4桁
  • 5桁÷2桁
  • 5桁÷3桁

など。

計算量もかなり増えてきます。

4級

そして4級。

ここまで来ると、かなり難しくなります。

我が家でも、「ここまでよく頑張ったな」と思えるところまで来ました。

ただ、この先は習い事との両立が難しくなり、最終的にそろばんを辞めることになります。

暗算はいつから始めた?

珠算だけではなく、我が家では暗算にも取り組みました。

珠算10級に合格レベルになった頃から、暗算の練習も始めました。

そろばんを使った計算と違って、頭の中で計算するため、難しくなってくると練習量が必要になります。

暗算も級が上がるほど、

  • 桁数
  • 口数

が増えていきます。

「分からないから、もうダメ」ではなく、一つ前の級に戻って練習することも大切だと思います。

我が家でも、焦らず少しずつ進めることを意識していました。

おうちそろばんで大変だったこと

おうちそろばんって、子どもにとっては「おうちでできる習い事」ですが、実際にやってみると、親のほうが大変だなと思う場面もたくさんありました。

特に幼児期は、まだ「毎日コツコツ練習する」ということ自体が難しいですよね。

我が家も、最初から順調だったわけではありません。

子どもが集中しない

「今日はそろばんやろう!」と張り切って始めても、数分で別のことを始めたり、そろばんの珠を触って遊び始めたり……。

幼児なら、ある意味当たり前です。

そんなときに、

「ちゃんとやって!」

「まだ終わってないよ!」

と親が必死になると、いつの間にか親子で楽しく始めたはずのおうちそろばんが、親子の戦いになってしまいます。

我が家では、集中できない日は無理に長時間やらせず、短時間で切り上げることもありました。

「今日はここまでできたね」くらいで終わることも大切だと思っています。

間違えると、親もつい口を出したくなる

そろばんを始めたばかりの頃は、当然間違えます。

「そこ違う!」

「その珠じゃないよ!」

「もう一回やって!」

……と言いたくなるんですよね。

私も何度も言いそうになりました。いや、言ってたかもしれません。

でも、子どもからすると、一生懸命考えているところに横から答えを言われたり、何度も訂正されたりすると、楽しくありません。

そこで我が家では、すぐに答えを教えるのではなく、まず子ども自身に考えてもらうことを意識しました。

間違えたときも、

「もう一回やってみようか」

「どこかな?」

と声をかけるくらい。

できたときには、

「今の自分でできたね!」

と、できたことをしっかり褒める。

これだけでも、子どもの取り組み方が変わっていきました。

思ったように進まない

親としては、

「これくらいできるようになってほしい」

「次のテキストに進みたい」

と、どうしても先を見てしまいます。

すぐに理解できるところもあれば、何度やってもなかなか身につかないところもありました。

特に幼児期は、テキストが進む速さ=計算力の伸びではないと思います。

昨日できなかったことが、今日はできる。

前は嫌がっていたことを、今日は自分からやる。

そういう小さな変化も大切にするようになりました。

「○級まで行く」という目標ももちろん大切ですが、まずはそろばんを嫌いにしないことを我が家では優先しました。

「親の教え方、これで合ってる?」と迷う

これも、おうちそろばんの難しいところでした。

子どもに教えるとなると、「これってどう説明したら伝わるんだろう?」

「大還元のやり方が、思い出せない」

など

我が家では、そろばんのテキストを使いながら、子どもと一緒に進めていきました。

親が分からないところは、教材を確認したり、you tube で勉強しなおしたり、必要なら教室やオンラインなどを頼ったり。

「ママが先生にならなきゃ」と思いすぎないことも、おうちそろばんを長く続けるコツだと思います。

一番の敵は「親が熱くなること」だった

そして、私が一番気をつけたかったのがこれ。

子どもより親のほうが熱くならないこと。

「昨日できたのに、なんで今日はできないの?」

「もう何回やったの?」

「ちゃんと見て!」

……なんて、親のほうがだんだん必死になってしまうことがあります。

私も人間なので、もちろんありました(笑)。

でも、子どもにとっては家庭が安心して間違えられる場所であってほしい。

だから、

「今日はここまで」

と親が区切る勇気も必要だと思っています。

そろばんは毎日少しずつ続けることが大切ですが、1日できなかったからといって、すべてが無駄になるわけではありません。

また再開すれば大丈夫です。

おうちそろばんは「親が頑張りすぎない」が長続きのコツ

おうちそろばんは、送迎が必要ない、子どものペースで進められるというメリットがあります。

その一方で、最初のうちはどうしても親が一緒に見る必要があります。

だからこそ、

「毎日完璧にやらせよう」

と思わないこと。

5分でもできたらOK。

今日はそろばんを触っただけでもOK。

昨日より1問多くできたらOK。

そんなくらいの気持ちで続けていくほうが、親子ともに楽しく取り組めると思います。

我が家も、最初から順風満帆だったわけではありません。

それでも、子どもと一緒に少しずつ続けていくうちに、上達していきました。

そして最終的には、習い事との両立という別の理由から、我が家はそろばんを辞めることになりました。

だからこそ今振り返ると、「何級まで進んだか」だけではなく、親子で試行錯誤しながら計算に向き合った時間そのものが大きかったと感じています。

おうちそろばんを始めるなら、ぜひ「頑張らせる」より「嫌いにさせない」を大切にしてみてくださいね。

習い事との両立で、我が家はそろばんを辞めました

我が家の場合、そろばんを辞めることになった大きな理由は、習い事との両立でした。

子どもが水泳で選手に選ばれ、練習時間が増えたことで、そろばんの練習時間を十分に確保することが難しくなりました。

その時の記事はこちら

【小学生の水泳】選手育成と家庭学習を両立!我が家の勉強時間・スケジュール・工夫

その結果、

珠算4級、暗算4級の自宅での過去問合格点突破

で終了。

「もっと続けられたらよかったのに」という気持ちも、もちろんあります。

でも、限られた時間の中で、子どもがその時に頑張りたいことを優先することも大切。

我が家の場合は、水泳を優先することにしました。

それでも「やってよかった」と思う理由

途中で辞めた我が家ですが、それでもおうちそろばんをやってよかったと思っています。

一番よかったと感じるのは、子どもが数字や計算に触れる時間をたくさん作れたこと。

幼児期から、

「数字を見る」

「数える」

「計算する」

ということを繰り返してきました。

そして、そろばんを辞めたからといって、それまでの経験が全部なくなるわけではありません。

家庭学習は、何年も続けて積み重ねていくもの。

そろばんだけに頼るのではなく、その後の算数の家庭学習にもつなげていけばいいと思っています。

これからおうちそろばんを始めるなら

もし私が今からもう一度、幼児のおうちそろばんを始めるなら、最初から「何級まで行く」とは決めません。

まずは、

そろばんに触れること。

そして、

数字を楽しいと思えること。

これを大切にします。

最初から30分、1時間と頑張らなくても大丈夫。

子どもが「もうちょっとやりたい」と思うところで終わるくらいでもいいと思います。

家庭学習は、長距離走。

一気に進めるより、無理なく続けることのほうが大切です。

そろばんを買うなら、どんなものがいい?

我が家でも実際にそろばんを使ってきました。

選ぶときに意識したいのは、子どもが珠を動かしやすいこと

また、長く使うのであれば、しっかりした作りのものを選ぶのも一つの方法です。

我が家では、ワンタッチ雲州そろばんを愛用していました。

そろばんを使う家庭学習では、そろばんだけでなく、

  • 短い鉛筆(ロケット鉛筆)
  • 文鎮
  • 教材

などがあると使いやすくなります。

ただし、最初から全部そろえる必要はありません。

まずは必要最低限から始めて、子どもが続けられそうなら買い足していけば十分です。

親が教えるのが大変になったら

おうちそろばんは、送迎が必要ない反面、親が教える負担があります。

私自身はそろばん経験があったので何とかなりましたが、

「教え方が分からない」

「子どもと一緒だとついイライラしてしまう」

という場合は、無理に家庭だけで完結させなくてもいいと思います。

現在はオンラインで受けられるそろばん教室もあります。

「まずは家庭でやってみて、難しくなったら教室を検討する」

という方法でもいいでしょう。

おうちそろばんと他の家庭学習を組み合わせる

我が家では、そろばんだけをやっていたわけではありません。

幼児期から、

  • ひらがな
  • 時計
  • ドリル
  • 知育遊び

など、その時の子どもの興味に合わせて家庭学習をしていました。

そろばんを始めたからといって、他の勉強を全部やめる必要はありません。

むしろ、

そろばんで計算する力を育てながら、生活の中で数に触れる」という組み合わせが、家庭では取り入れやすいと思います。

以前の記事でも、我が家の幼児期の家庭学習について詳しく紹介しています。

【幼児家庭学習】小学校受験のワークがおすすめな理由4選!公立小に進んだ我が家の実体験

また、外遊びの中でも、幼児期の「数」や「量」の感覚につながる経験がありました。

【幼児の外遊び】砂遊びは最高の知育!小学生の理科・算数につながった我が家の実体験

まとめ

今回は、我が家が5歳から始めたおうちそろばんについて、実体験をまとめました。

我が家の場合は、

  • 5歳からスタート
  • ちびっこそろばん14級から開始
  • 珠算・暗算を家庭で練習
  • 最終的に珠算4級・暗算4級過去問合格点で終了
  • 習い事との両立が難しくなり、おうちそろばん終了

という道のりでした。

そろばんは、始めたら必ず何級まで進まなければいけないものではありません。

幼児期に数字に触れるきっかけとして、家庭に取り入れるだけでもいい。

まずは短時間から、子どもと一緒に楽しんでみる。

それくらいの気持ちで始めてもいいと思います。

「おうちそろばん、やってみようかな?」

と思ったら、まずはそろばんを1台用意して、親子で珠を動かしてみてください。

我が家の経験が、これから家庭でそろばんを始める方の参考になればうれしいです。

我が家のおすすめ記事

幼児期の家庭学習について、こちらの記事もどうぞ。

皆さんのおうちそろばんを教えてください。

「うちもそろばんに興味がある」

「こんなおうちそろばんをしているよ!」

など、ぜひコメントで教えてください。

同じように幼児期の家庭学習を頑張っているママ・パパの参考になればうれしいです。

皆さんのコメントお待ちしております

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